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どこでも図書室

アーティストたちの本棚が大移動。普段読めない珍しい本があるかも。

投稿日:2010年3月24日(水)
ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。

 
 「奥谷タイムトンネル②」は3月22日(月・祝)をもって、全プロジェクトを無事終了することができました。
 ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。スタッフ一同、心より御礼申し上げます。
 まだま…

投稿日:2010年3月22日(月)
八雲のベッド 

奥谷でイベントをするからには、小泉八雲は避けて通れないと小泉八雲に捧げる作品を作って見ました。
八雲が19歳の時から二年間、裁断機の紙切れで作ったベッドに寝ていたというエピソードから思いついた作品です…

投稿日:2010年3月19日(金)
私の本棚 その4 (佐野行徳)

 
最近自分の本棚を見て、ふと気づいた。
 それは以前にも増して、欧州車のカタログが増えてきたことだ。
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スーパーカーブーム末期の幼少期になぜかクルマに目覚め、その頃からクルマに関する雑誌やカタログを…

投稿日:2010年3月14日(日)
島大生の本棚

島根大学奥谷宿舎は土日祝のみの開館です。

今年度は島根大学の学芸員資格取得を目指す学生さんがアルバイトで受付をしています。

学生さんの一人が「奥谷タイムトンネル2」をおもし…

投稿日:2010年3月13日(土)
私の本棚 その3 (高嶋敏展)

無人島に一冊本を持って行けるとしたらこの本
まどみちお画集「とおいところ」
まどみちおと言えば童謡「ぞうさん」「やぎさんゆうびん」「ふしぎなポケット」などの作詞者として名高い詩人。
51歳の春から55歳…

投稿日:2010年3月9日(火)
私の本棚 その2 ( 福井一尊 )

私は今回の「どこでも図書室」を準備する際、初めて自分の本棚を俯瞰的に眺め、カテゴライズする機会を得ました。
普段、本屋さんやネットショップで何となく手に取った本たち。その年の、その季節の、その日のその…

投稿日:2010年3月7日(日)
私の本棚 その1(金坂浩史)

芸術家で誰が一番好きですか?と聞かれたら間違いなく岡本太郎と答える。無意識のうちに岡本太郎と接したのはウィスキーの『芸術は爆発だ!』というCMだっただろうか?松江市の運動公園にある「くにびき国体」のモ…

投稿日:2010年3月6日(土)
本日から開催しています。

本日から「奥谷タイムトンネル2」を開催しています。
本日は、「100年後の奥谷を描いた小学生の絵」展覧会、そして「木綿絣+Cafe」、
「どこでも図書室」、「小泉八雲の夢見るベット」です。
明日からは、「地元ア…

投稿日:2010年3月5日(金)
どこでも図書室とは?

僕らアーチストの「作品」とは常日頃、いろいろな事を考え続け、悩み続けた最後の一瞬の結果です。
作品を作るのに、いろいろな刺激とアイディアを集めます。また、作品と全く関係ない趣味や興味の世界から、ふっと…

投稿日:2010年2月21日(日)
どこでも図書室 [Library]

アーチスト達の本棚を大移動!
作品のネタ本、美術展の図録、おもしろい本、アートな人達が日頃読んでいる本や雑誌を読む事ができます。アーチストの作品って難しくてよくわからないと言われます。特に難しい事を考え…